Kia Ora!マナです!
ニュージーランドで外食って、ちょっと高く感じることありませんか?
でも実は、早めの時間に予約するだけでレストランの食事が50%オフになるサービスがあるんです。それが「First Table(ファーストテーブル)」。
旅行中のグルメ巡りはもちろん、留学中の節約にもぴったり!
今回は、そんなお得すぎるFirst Tableの魅力や使い方をわかりやすくご紹介します!
First Tableとは?
First Tableは、ニュージーランド、オーストラリア、イギリスなどで利用できる外食予約サービスです。
特徴はなんといっても、参加レストランの「最初のテーブル」限定で、料理が半額になるという点。
First Tableのポイント!
- 予約できるのは2〜4人
- 料理が50%オフ(ドリンクは割引対象外)
- 利用には少額の予約料(NZ$10程度)が必要
つまり、早い時間にちょっとだけ工夫して予約するだけで、同じ料理が半額になるというおトクすぎるサービスなんです!
どうやって使うの?
使い方はとても簡単です。
- First Tableの公式サイトまたはアプリを開く
- エリア・ジャンル・日付でレストランを検索
- 「First Table」対象の時間帯を選んで予約
- あとはお店に行って、美味しい料理を楽しむだけ!
予約料はクレジットカードで先払い。現地では通常通りお会計をして、料理代が自動で半額になります◎
どんなレストランがあるの?
参加しているレストランは本当に多種多様です。なんと、2,500以上の世界中のレストランが登録しているそうです。
なので、意外といつも通っているお店や前から気になってたお店が登録していることもあります。
カジュアルなカフェから高級レストランまで、「こんなお店も対象なの!?」って驚くことも!
なんでこんなに安いの?
「安いってことは何か裏があるのでは…?」と思うかもしれませんが、安心してください。
First Tableは、レストラン側の空いている時間を有効活用するための仕組みで、早い時間帯にお客さんを入れて、雰囲気を作るのが目的なんです。
つまり、お店にとってもメリットがある「Win-Win」なサービスです。
使うときの注意点は?
First Tableをお得に利用するためには、いくつか注意しておきたいポイントがあります。
事前にチェックしておくことで、スムーズに利用できますよ!
ドリンクは割引対象外
料理は50%オフになりますが、ドリンクは通常価格です。
お酒やドリンクを多めに頼むと、思ったより安くならないこともあるので注意!
予約料(ブッキングフィー)がかかる
予約時にNZ$10程度のブッキングフィーがかかります。
これは割引のための手数料のようなもので、現地で払うのではなく事前にオンラインで決済されます。
利用できる時間が限られている
First Tableは早い時間帯限定のサービスです。ディナーの場合、だいたい午後5時〜6時台など。
遅めに食べたい人には少し早すぎるかもしれません。
一度に予約できるのは最大4人まで
割引対象は2〜4人まで。5人以上のグループには対応していないので、人数が多いときは別の方法を考えたほうがよいかも…。
同じお店は連続して利用できない
同じお店で連続して利用することはできません。
たとえば、今月利用したお店を来月すぐに再利用することはできないので、少なくとも月に1回以上空ける必要があります。
月に1回の利用制限がある場合も
一部のレストランでは、月に1回のみの利用制限があるため、同じお店でFirst Tableを利用する場合は、次回は翌月まで待つ必要があることがあります。
当日のキャンセルはNG
当日のキャンセルや無断キャンセルをすると、アカウントにペナルティがつくこともあります。
予定が確実なときに予約するのがおすすめです。
こんな人におすすめ!
First Tableは、こんな人に特におすすめです!
- 外食が好きだけど、コスパも大事にしたい
- 旅行中にいろんなレストランを試したい
- おしゃれなお店でちょっとリッチな気分を味わいたい
- 留学中で食費を抑えたい学生さん
友達に紹介するとさらにおトク!
First Tableでは、友達を紹介するとちょっとお得になる特典があります。
もし気になる方がいれば、こちらのリンクから登録すると次回の予約料が$5割引になるクーポンがもらえます。
自分もお得に、周りの人と一緒にグルメを楽しめるチャンスです!ぜひ試してみてくださいね。
First Tableはニュージーランドのグルメ裏ワザ!
- 食事が50%オフになる超お得なサービス
- 旅行中の外食や日常のご褒美ごはんにもぴったり
- 簡単に使えるので、誰でも気軽に楽しめます◎
ニュージーランドでお得にレストランを利用するなら、ぜひFirst Tableを活用してみてくださいね!




